2009年07月08日

今日はレッスンデー♪

さてさて今日はレッスンデーです。

はたして、僕は今日は参加できるのか・・・?
先週も参加してませんしね。来週に仕事がらみのイベントがあるので、その準備でてんわやんわです。

今日も参加できずか、もしくはギリッギリになるかどうかという感じですね。

まぁ、飯を食っていくには仕事最優先ですからね、仕方がないです。

しかも、来週はちょいと英語を使う可能性もあるもんですから、ウォーミングアップも含めて、レッスンに参加しておきたいところですが、まぁ音読をたくさんして高めるしかないかなぁと思っています。

来週の参加も難しい予感がすでにしていますが・・・。

僕はいなくともレッスンは、行われます!

19:45より、静岡市西部公民館で行っていますので、老若男女とわず遊びに来てください! にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年07月02日

7月1日のレッスン

さてさて7月の1回目のレッスンでしたね・・・すいません、参加していません。
ここ最近では、あり得ないくらいに多忙でしたね。
ちょっと、イライラしてしまうくらいの多忙さで、危うく会社に日付をまたいで滞在してしまうところでした。

まぁ、現段階では仕事の量が会社の利益につながっていないってのが、問題ですね。で、利益がないので人を雇えなくて、少人数で仕事を回さなければならないって感じです。

まぁ、今のこの苦労が、のちのちの会社の利益につながって、給料やら新しい社員の募集やらにつながっていけると信じて続けていくしかないです。

しかしながら、どうしても海外とやり取りをすることが多い仕事なので、英文はほぼ毎日書いていますが、なかなか身に付かなくて・・・

楽しんでやっているわけではないので、それが原因の一つかと思っていますが、楽しんでやっている余裕もないって感じですが、わからない単語あったら、すぱっと調べて、すぱっと使って、送信したら、次のメールを書いて、そう思ったらお客様から電話をいただいて・・・って感じですので。

そう考えると、社長の野性児のような振る舞いには辟易とすることもありますが、その野性児ぶりというか天真爛漫ぶりにかなり助けられている面もありますね。
恐ろしいまでの前向きな勢いと、底抜けの明るさ(アホさ?)に完全に持って行かれますからね。

僕が以前やっていた格闘技のお師匠さんは、よく弟子の僕たちに「お前らは確かに馬力はあるが単なるエンジンだ。だから燃料がなくなれば元気が出なくなる。そうしたら俺のところにこい、俺が燃料を入れてやる。」なんて言っていました。じゃあ、お師匠さんはなんだろうってことになるのですが、師匠いわく「俺は太陽だ。自分で燃えて、周りにエネルギーを与えるんだ。今はエンジンのお前たちも、いつかは太陽にならなくちゃいかん」だそうです。
その時は、フムフムなんて聞いていましたが、努力で太陽になれる人もいるかもですが、そうでない人のほうが多いでしょうね。

でも、わが社の社長はまぎれもなく太陽ですな!
やっぱり、この人がいるから盛り上がるってのはありますからね。
現段階の僕では、とても敵いません。

まったく英語ともレッスンとも離れた内容になってしまいましたが・・・

まぁ、英語にせよ、仕事にせよ、僕はまだまだ努力が足りない人間なので、ここ最近「○○を頑張った!」って言えるものがちょっと見つからないですもんね。仕事は確かに頑張っていますが、僕が思う努力やガンバリとは少し違うので数えません。

多忙の中にも、自分で何かを生み出さないとだめですよね。
そんなわけで、僕にはまだまだノビシロがあるのです!やったね!

ですので、もっともっと伸びるために、来週のレッスンは参加したいですね!(強引?)

で、来週は7月8日がレッスン日です。いつも通り、静岡市西部公民館で英会話レッスンを行っていますので、お時間のある方はぜひぜひ遊びに来てください!!19:45からです! にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年06月26日

マイケル・ジャクソンさん死去

ニュースでも騒ぎになっていますが、マイケル・ジャクソンさんが亡くなりましたね。

洋楽に詳しい人にも、そうでない人にも、マイケル・ジャクソンさんに興味がない人にとっても、大きな事件なのではないでしょうか。

僕自身も持っているCDはベスト盤程度ですが・・・

いろいろな音楽が存在するこの時代、R&Bロックに影響を及ぼして、ロックがR&Bやヒップホップに影響を及ぼして、もしくはいっしょにコラボしたり、ポップスってものの定義も良く分からなくなってきているなかで、King of POPsと呼ばれた彼の音楽は、まぎれもなく「マイケル・ジャクソン」というジャンルだったように思います。

やっぱり、彼は黒人なので、どうしても黒人からリスペクトされることが多いように思います。
最近のR&B歌手の中でも、「マイケル・ジャクソンが好きだ、尊敬している」と公言している人がいたりし、そういった人のプロモーションビデオを見ていても、ちょっと動きなんかをマネしているようなところも見られたりします。もちろん、マネをしている本人も狙ってやっているのでしょうけど。

でも、イマイチなんですよね。他の人がやっても、イマイチなんですよ。むしろ、クスッと笑ってしまう。
やっぱり、マイケル・ジャクソンさんがやらないと、心の底から「カッコイイ!!」とは思えないんですよね。

でも、けして極端に変わっていることや突拍子もないことをやっているわけではないんですよね(プライベートは別かもですが・・・)。
乱暴にふるまうわけでもなく、どうしようもなく危険な詩や曲を書くわけでなく、ステージでわいせつな行為や、ギターなど楽器を破壊するわけでもなく・・・。
確かに、衣装なんかは独特なものがありますけど、じゃあ何かのラインを逸脱しているかと考えると、そこまででもない。
ただ、歌いながら踊りながら、表現しただけだと思うんですよね。
で、あそこまでのオリジナリティを出せるわけですから、それはもう物凄いことだと思います。

あそこまで、自分としてのジャンルを確立できる人は、ちょっと他には見当たらないようにも感じます。僕の中では、スティービー・ワンダーさんが、それにあたると思っていますが・・・。

まだ50歳だったんですよね。確かに、いろいろ宜しくないことがありましたけど、パフォーマンスをしているときの、マイケル・ジャクソンさんは、めっちゃカッコ良かったですよね。

もう一度、彼のパフォーマンスを見たかったですよね。
いずにせよ、彼は完全に歴史に名前を残した人物ですよね。
当然、彼の曲も消えることはないでしょうし・・・

何か、他の芸能人の方がなくなるのとは、また違った不思議な感覚です。あまりにも現実味がないというか・・・

ご冥福をお祈りします。 にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年06月25日

6月24日のレッスン

さてさて6月24日のレッスンの確認をします。

まずは、単語ですね、
建て前の表現で、いろいろ出ましたね。
建て前は、僕も分からなかったのですが・・・
public stance:建て前(公でのスタンスって意味ですね)
white lie:(罪のない)嘘
ちなみに、僕はfaked purposeと言いました。「模造された目的」って感じですね。本当のようで、本当でない目的だったので。
もちろん、嘘でもなかったので。

pretend:[形]架空の、嘘の
    [動]取り繕う、装う

punctual:時間を厳守する、几帳面な
この単語って、ことのほか使わないんですよね。海外だと、そこまで時間に気を使うことがないからでしょうか?

constitution:憲法、規約、気質、体格、体質
この単語は、規約としては聞くことがあったのですが、気質や体質なんかでも使うんですね。初めて知りました。

even number:偶数
odd number:奇数
アメリカ留学時代に、カジノによく行ったせいでしょうか。この単語は、よく身に染みついています。

昨日のレッスンの中で、「迷い箸」について言いたかったのですが、「迷う」が言えませんでした。で、逆の方向から言うことにしたのですが・・・
hesitate:ためらう
これは、良く使います。メールでもよく使いますね。If you have any questions, please do not hesitate to contact us.って感じでしょうか。

irresolute:優柔不断な
これが迷い箸の説明にはいいかも知れないですね。We shold not be irresolute when we pick up food with you chopsticks.みたいな感じでしょうか。

昨日のレッスンは、国々の文化を知りながら「should」や「should not」の使い方を確認したり、人の外見について説明をするレッスンでした。

本人がいる目の前で、その人の外見を説明するのって難しいやら恥ずかしいやら・・・
間違っても「fat」なんていませんしね。まぁ、あのメンバーの中で、この単語が該当するのは、僕くらいなんですけども・・・

文化の話では、ロシアやルーマニアでは花を挙げるときに、偶数の数をあげてはいけないんですねぇ。初めて知りました。
日本での、結婚の祝儀に2万円や4万円はダメっていうのと似てますね。
まぁ、最近では2万円だとしても、1万円1枚と5千円2枚で三枚にすればいいみたいなのもあるらしいですが・・・

あと、ルーマニアでは家に入るときに靴を脱ぐ習慣がある地域もあるらしく、これもまた驚きですね。

海外では、初対面の人でもハグをしたり、握手をしたりってのは普通なわけですが、日本人はやっぱり基本的にはあまり体に触れての挨拶はないですよね。
スポーツをやるときは、初対面の方でも同じチームになったりすると握手をしたりもしますが、こっぱずかしいですよね。

まぁ、その時の空気に応じて対応できれば、それでいいですよね。
ましてや、日本にいるのですから、相手が外国人でも日本人として対応すればいいと僕は思っています。
なので、初対面の外国人と会うときでも、僕は自ら握手を求めないです。相手が手を出したら、それに応じて出すくらいですね。

アメリカ人なんかは、世界中どこでも自分の常識が通じると思っている感じがあるんですよね。
世界的にも嫌われる観光客を国別で比較すると、アメリカ人が圧倒的ですからね。

何か長くなりましたが・・・

さてさて、次のレッスンはもう7月です!
早い!
来月は5回水曜日があるわけですが、22日だけはレッスン会場が変わるんですよね。

まぁ、基本的にはいつも通り静岡市西部公民館で19:45よりやっていますんで、興味のある方は遊びに来てください。 にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年06月18日

6月17日のレッスン

さてさて、17日のレッスンについてですが、僕は15分程度しか出席しませんでした。

休んでしまおうかとも思ったのですが、とにかく僕の自宅が西部公民館の本当に近所でして、それもあってか「まぁ、15分だけでも出とくか」という気分になり・・・。

まぁ、昨日は仕事が相当忙しく、朝から晩までパソコンの前に座り、ひたすら文字を入力していました。それもあり、人間と少しでも会話をして、しかも英語を使って、仕事中に使っていたのとは違う分野の脳みそを使いとも感じ、強引に参加しちゃいました。

とりあえず、昨日のレッスンで気になった単語を確認しておきます。

voice training:発声練習
昨日、アリーナさんが、和製英語かなって感じで迷っていましたが、オンラインの辞書で調べたら、とりあえずは出てきました。
vocal excersisesとかも言えるみたいです。もう少し、勉強が必要ですね。

dislocate:位置を変える、脱臼する、くじく
これは単純に、「dis-(分離・反対)」と「locate(位置する)」と解釈すれば、何となくでも意味はつかめます。

scold:叱る
これは、これ以外はあまり考えれられないと思います。
まぁ、強いて言えば「ガミガミ言う」とか「説教する」とかですかね。
いずれにせよ、「怒り」があってはじめて使える単語です。

で、昨日のテーマは「〜しなければならない」でした。
良く使うのは、「have to」か「must」ですよね。
肯定文であれば、使い方そのものは両方とも同じとみていいのではないかと思います。

厳密に言いますと、「must」は話し手の意見による部分があります。
よく雑誌なんかで「マストアイテム」ということを見かけることがありますが、これは雑誌側の意見として、「持っていなければならないアイテム」と言うことですよね。

でもって、「have to」は、その状況によりしなければならなくなってしまった言うときに使います。
例えば、学校なんかで、休み時間に友達と話をしていて、チャイム鳴った時に「行かなくちゃ!」って言うときに「I have to go!」って言えます。「I must go!」って言うと、微妙に変な感じなっちゃいます。

まぁ、実際はどちらでも伝わらなくはないので、あまり気にすることもないと思います。英文をたくさん読むなどして、感覚を磨かない限り、会話の中で使い分けるのは難しいと思います。


そう言えば、昨日もなかなか参加メンバーが多かったですねぇ。
本当に個性的な方が多くて、昨日のレッスンも参加したのは15分ですが、笑いの多かった15分でした。
そういう意味では、アリーナさん頑張ってるなぁ・・・

来週は24日です。
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2009年06月15日

家族系の英単語

そう言えば、先日の英会話サークルのレッスンで家族系の単語が出てきました。

考えてみれば、日常生活ではあまり使わないので、結果として身に付かないですよね。英単語のレベルとしては、実際は初期だと思いますが、やっぱり使ってみて初めて身に付くと思うので、スパっと出てこなくても当然の単語だとは思います。

とりあえず確認だけでもしておきます、自分のためにも・・・

面倒なんで、チョーシンプルなところは省きます。

sibling:兄弟(男女問わず)英語って、兄弟を言うのって、不便な感じしますよね。日本語だったら、「お兄ちゃん」って言えばいいのに、older brotherとかbig brotherとか言わなくちゃいけないですもんね。
ちなみに、年下の兄弟なんかはyounger brotherとか、little brotherなんて言うみたいです。

uncle:おじさん。「おじさん」と呼べる人は、身内でなくても、み〜んあこれです。なので、トムおじさんは「Uncle Tom」になります。

aunt:おばさん。uncle同様、「おばさん」はみ〜んなこれです。

cousin:いとこ。これは、中学校でよく使った気がします。僕にいとこが多いからでしょうか・・・。

nephew:甥。兄弟の息子です。

niece:姪。兄弟の娘です。

ちなみに僕は、いわゆる「英語勉強」ってものは、ろくにしていないので、英語の色々なことについて曖昧なことが多いのですが、甥・姪も何となく覚えた感じでしたね。
アメリカ留学中にドラマなんかをテレビで見ていると、ときどき出てくるのですが、最初はnephewが男の子っぽな、nieceは女の子っぽいなから始まって、どうやら親戚の人間を表しているんだなってなり、どうやら親戚の子どもについて言っていることが見えてきて、最終的に「甥」「姪」にたどりついたっていう感じです。

でも、当時の僕の年齢から行くと、まだ甥や姪っていう単語を使うほどの年齢ではなかったので、あまり使わなかったですね。ですので、今でも言われる分には、スパっと分かりますが、自分が使おうと思うと、ちょっと不安かも知れませんね。

ついでに、「義理の〜」っていいた時には、その名刺の最後に「in law」を付ければOKです。「義理の父=father in law」とかですね。

親が再婚などしたときの、新しいお父さんや母さんは「step〜」と言います。離婚率の高いアメリカでは、よく聞かれる単語だと思います。

さらに、ついでに養父・養母は「adoptive〜」ですね。これも、結構聞く機会が多かったような・・・。実際の会話よりもテレビですけどね。

あぁ〜、テレビ、テレビ言ってたら、ちょっとアメリカのテレビ番組がよっと懐かしくなりました。
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2009年06月11日

6月10日のレッスン

さてさて6月10日のレッスンです。

またまた、新しい仲間が増えました!
嬉しい限りですね。以前のメンバーが復活したり(僕もそのうちの一人なんですが・・・)、新しいメンバーが増えたりと、一時期に比べてだいぶ賑やかになってきました。

昨日は、所有格についておもに習いました。
ちなみに英語で所有格は「Possessive」ですね。
サッカーなどが好きな方は、ボールの支配率を言うときに「ポゼッション」など言ったりしますが、それの単語と親戚になります。

代名詞では、my(私の)、your(あなたの)、his(彼の)、her(彼女の)、its(それの)、our(私たちの)、their(彼らの)などですね。

通常の名詞などでは、単語の後ろに「's」を付けたり、複数形で語尾が「s」で終わっている単語などは「'」を付けるなどして、「○○の」という形にします。

僕たちがよく知っている、「マクドナルド」は英語名では「McDonald's」なんですね。なので、語尾は「d」の発音ではなく「ズ」と発音して終わります。
確か、以前はフルネームが「McDonald's Restaurant」だったような気がするのですが、僕の記憶違いでしょうか・・・。

話は、もろもろ変わり、アフリカの家族の話になりました。
一日に片道16キロも歩いて水を汲みに行ったり、男性郡は長い期間の家を空けなければならなかったりと、とても僕たち日本人とは違います。

この種の話を聞くと、僕の頭に出てくるのはプラトンの「洞窟の比喩」の話ですね。このアフリカの民族の方がというのは、「洞窟」の中の人なのでないだろうかって思ってしまうんですね。

もちろん、彼らは常に家族と暮らして、ある意味安定しいて、また僕たちみたいに時間やもろもろのストレスに晒されることはないので、ハッピーなのかも知れませんが、「地球」という単位に置き換えると、彼らの世界はとてつもなく狭いような気がします。

じゃあ、もろもろのストレスに晒されながらも、インターネットを通して、さまざま情報を得たり、ある程度の収入があれば、海外にも出ることができる僕たちはハッピーか?と問われると、それもまた難しいですよね。

単純に立ち位置の問題なのかも知れませんが・・・

まぁ、どこにいようと、幸せを求めるという意味では、何も変わらないんですけどね。

あっ!昨日言えなかった単語!先進国!「advanced country」だ!
頭にあったのですが、自信がなくて言えませんでした・・・
ちなみに発展途上国は「developing country」とか「advancing country」と言います。今まさに発展しているところなので、「ing」が付くんですねぇ。なるほど、なるほど・・・。

さてさて、来週もレッスンはあります!6月17日です。
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2009年06月09日

明日はレッスン♪

さてさて、明日はレッスン日です。

個人的な話ですが、今月は社長出張がありまして、そのための資料作りに追われている毎日です。

わが社は、ただでさえ社員が少ない小さな会社なのですが、最近1名女性の方が退職されまして、その分の負担がこちらに来てしまっていると言うこともあり、着実やらなければならないことが遅れつつあると言う状態です。

なので、明日もいけるかちょっと不安ですが、まぁ行けると信じて仕事に集中するしかないですね。

英語を使う仕事しているのですが、やっぱり読んだり英文を書いたりする作業は、話す作業とはまったく違います。

読んだり書いたりは、分からない言葉があったら、調べればいいですからね、話すときは分からなかったら、それを説明できる単語を探す必要があります。しかも短時間で、知恵を働かす必要があります。

はるかに脳みそをフル作業です。

同じ分野の脳みそを使うんじゃなくて、使っていなかった部分を使うことで、脳みその疲れも取れるんじゃないかなって思っています。

明日も、行けるように頑張るぞ! にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年06月04日

6月3日のレッスン

さてさて6月3日のレッスンです。

考えてみれば、先週のレッスンについての内容が抜けていますが・・・
理由は簡単!先週は、僕が多忙だったため、欠席だったんですね!
しかも、なぜか最近とても忙しく、とても更新できるような状況ではありませんでした。

で、話は戻って・・・。
昨日は、「can」と「could」について行いました。

こちらについては、特に説明も何もないですよね。
助動詞なので、動詞の前に置いて使い、動詞は必ず原形になるってやつですね。

助動詞を使った文章で、迷うのが副詞の入れ方だと思います。
僕は最近、仕事で英語を使いながらやっと身についたと感じています。

助動詞を使う文章のときは、助動詞の後ろに副詞を入れるんですよね。
I can also speak Frence.(私は、またフランス語も話すことができます。)
という感じでしょうか。
まぁ、副詞は置く場所によって、意味合いが変わることもあるんで注意が必要な時もあるんですけどね。

レッスンの中では、この助動詞を使って、お互いに何ができるのか、なにができたのか、などを質問し合ったのですが、メンバーの皆さんは本当に活動的ですよね。

テニス、ゴルフ、サイクリング、スノーボード、など多種多様にわたりました。

中には、乗馬という方も・・・。まさに僕には無縁です・・・。

また、柔道や弓道という方もいて、いわゆる「武道」に触れた経験のある方もいるんですよね。

インストラクターのアリーナさんの印象では、日本の教育ではいろいろなスポーツに触れるチャンスが多く、非常にいいと言っていました。
日本みたいに、各学校にプールがあるなんてことはないらしいです。

確かに、小学校・中学校・高校とそれぞれの学習指導要領ってものが存在して、その中である程度の学習内容が定められてしまっているんですよね。たとえば、中学1年の1学期には、英語では○○と○○のを学習し、○○ができるようになることが望ましい・・・的な感じで決まっているんですね。
体育も、なわとびがどのくらいできるようにだとか、ことのほか細かく設定されているんですね。もちろん、直接教える先生の裁量によるというようなゆとりも持たせてはあるんですけどね。

ですので、僕たち日本人は、学校教育の中で、ある程度の球技やある程度のマット運動、水泳などを必ずやらないといけないようになっているんですね。

そういう意味では、日本人はやっぱり恵まれているのかも知れませんね。

さてさて、来週のレッスンは6月10日です!
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2009年05月27日

そう言えば・・・

今日って、レッスン日ですよね。

最近、仕事が妙に忙しくて、ブログの更新を忘れがちです。

しかし、昼間はもう空気の香りが夏です!
完全にバーベキューに季節に入りましたね。

まぁ、僕は先々週の曇り&霧雨の寒い日にバーベキューを川辺でやって、川に落ちてましたが・・・

さてさて今日は今月最後のレッスンですからね!
アリーナさんの文法の講義も、なかなかいい感じです!

全くの初心者さんには、少〜しばかりシンドイ面があるかも知れませんが、みんながサポートしますので、安心です!

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2009年05月21日

5月20日(水)のレッスン

さてさて、昨日のレッスンのテーマは、未来形でした。

これって、ことのほかややこしいんですよね。
英語を勉強するうえで、数ある英文法の中では、比較的簡単かなと思ってきたのですが、細かく考えだすと、なかなかややこしいです。

未来形といえば、助動詞「will」と、熟語?の「be going to」ですよね。
中学校では、比較的「will」はオールマイティで、「be going to」は「will」の置き換えに使うってのをメインで習います。完全に試験向きの教え方ですね。

あくまで、僕の「感覚」の話ですが、willは点で、be going toは線、というイメージです。
willは、とりあえず未来を言いたい時に使い、be going toはこれまである情報や自分の感情などから、未来は「○○するつもり」という言いたい時に使うという感じです。ですので、昨日アリーナさんも言っていましたが、計画や予定されていることを述べる時にはbe going toを使うという説明をしていたのだと思います。

すると、willの説明そのものよりも、be going toをどのようにとらえるか、ということがなのですが・・・例えば、

It is going to rain tonight.(今晩は、雨が降ります。)
この場合、話し手には、そう思う理由があるんですね。ものすごい暗い雨雲を見ただとか、まぁ天気予報を見ただとか・・・ですね。

I am going to participate in Daidogei World Cup.
(僕は大道芸ワールドカップに参加する予定です。)
この場合は、もうすで申し込んでいたり、完全に予定されているわけですよね。

つまりbe going toを使った時は、何かしら明確な理由があるわけです。willのときには、特にそれは求められません。たとえば、お母さんに「あんた、勉強しなさい!」なんて言われた場合に、「するよぉ〜」っていうときは、「I will!」って返します。
なぜって、何も考えていないからですね。
まぁ、「I am going to!!」っていうケースも無きにしも非ずですが、この場合は、しようと思っているところへ、言われてしまった場合ですかね。

まぁ、質問されてではなく、自分から話す上で未来に触れる場合には、「will」使っても特に問題はないかと。聞いている方も、特に気には留めないと思います。

でも、相手が「What are you going to do this weekend?(週末はなにをするの?)」って聞いてきた場合には、すぱっと「will」を使ってしまうと、微妙かと思います。
相手は、「予定」を聞いているわけですからね。もし、「will」を使うのであれば、「Nothing special...but I will...(特に何もないけど・・・」っていう感じでしょうか。

ややこしいですが・・・
あと、かなり確実な近未来の話は、現在進行形が使えますよ。
I am studying for the exam tonight.(今晩は試験のために、勉強するんだ。)
みたいな感じですね。

すると、ポイントは不確定要素の量かも知れませんね。
will→be going to→現在進行形

右に行くほど、不確定要素が少なく、確実性が高いです。

何とも、ここで書いている僕自身も空気をつかむような感じで、うまく言えませんが、まずは自分の予定を言う時に、willとbe going toを使い分けるようにするところから言うと、感覚がつかみやすいのではないでしょうか。
すでに予定されている、もしくは自分で「〜する」と決めている場合には、be going toを使っていけばいいのではないでしょうか。

はぁ〜、考えれば考えるほど難しいですね。

次のレッスンですが、今月最後のレッスンです。5月27日(水)ですね。
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2009年05月18日

今年もトライします!

少しなりとも英語を使える僕としては、英語を実際に使える場所が欲しいと考えています。

でも実際、僕は結構な人見知りです、誰も信じませんが・・・。

で、僕としては、1.人見知りを少しでも改善していきたい、2.いろいろな人と出会って刺激を受けたい、3.普段にはない経験をして、自分に厚みを増したい、4、英語を使いたい・・・などのとにかくは自分自身を、自分の人生をより良いものにしたいという思いで、毎年秋に行われています、「大道芸ワールドカップ」のボランティアに参加します!

まぁ、今年で三回目なんですけどね。1回目に参加したのは、もう7年前ですかね。このときは、心のそこからシンドクて・・・。寒くて寒くて、風も強くて・・・。メンバーはそこそこ良かったのですが、何となくまとまりがなくて、親しくなれなくて・・・。僕も、輪に入っていくと言うか、もしくはまとまりのない仲間をまとめて度胸もなくて・・・。

で、しばらく参加をためらっていたのですが、昨年改めて参加しました。僕自身の中で、色んなものを止めてしまって、色んなもの(人間性や能力?)が「維持」されるのではなくて、腐り始めてしまったんですね。人間はナマモノなので、常に新鮮な空気を入れてあげないと、腐ってしまうんですね。
で、これはイカン!ってことで、大道芸のボランティアをすることで、新しい風を入れよう!って思ったんです。

このエンジョイ イングリッシュも同じで、しばらく休んでいたんですが、上記と同じ理由で再開することにしたんです。

で、昨年の大道芸ワールドカップでは、幸い良い仲間とも出会えて、非常に楽しく、あとこれまではちょっと違うこともたまたまやることになって、それが実は肉体的にも非常に楽でして・・・本当に楽で楽しい「楽楽」な大道芸ワールドカップでした!

ということで、今年も・・・って思っているのですが・・・実は実行委員会もやることになり・・・まぁ、声をかけていただけるのはありがたいことだと言うことで、引き受けちゃいました!

何かの機会で、このページを見た方で、大道芸ワールドカップに興味を持った方は、こちらをチェックしてください!→大道芸ワールドカップ

ちなみに、こちらからはいきなり通訳ボランティアのページに飛ぶようになっています。

参加される方のレベルは、さまざまです。初心者から、かなり英語をナチュラルに話される上級者までおります。なので、英語力うんぬんってのは大して問題になりません。あくまでイベントのお手伝いをする中で、外国人パフォーマー(実行委員会的にはアーティストって呼んでいますが)とスタッフの流れを作る程度です。

逆に、英語に変なこだわりを持っている人は、残念ながらうまくいかないような気がします。

結局、英語は単なる「言葉」ってことですね。「日本語」と同じポジションにおかないとダメだと思うんですね。

雑踏の中で会話をしていて、ちょっと聴こえづらかったのを、近くにいた自分が伝えてあげるっていう感覚ですかね。
もちろん、きちんとやならいと他のスタッフの業務、最終的には見に来てくれた方の安全にもかかってきたりしますから、責任を持って行う必要はあるわけですけども。

全部で4日間あるんですが、僕も仕事があるので全日程参加するわけではありません。でも、最終日が終わったときの達成感はなかなかいいものがあります。短い間ではありますけど、仲間ともその達成感を味わって・・・打ち上げものやって・・・素敵です。
このボランティアに限ったことはでないのですが、こういうのって自分の意識を前向きなものにしてくれるし、良い意味で刺激になると思っています。
興味のある方は、コメントからでも構わないので、質問していただけましたら、できる範囲でお答えします!

あっ!次のレッスンは5月20日(水)です!
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2009年05月14日

5月13日のレッスン

さてさて5月13日のレッスンです。

今回は、最近の僕の傾向で言ったら、早い?時間に参加できたように思っています。

今回の文法は過去形でしたね。
まぁ、動詞の後ろに「-ed」を付けたりする奴ですね。

あと、規則変化とか不規則変化とかあって、中学や高校の頃は、英語教科書の巻末に載っている、不規則変化の表を丸暗記したのを思い出しますね。

とりあえず、昨日の単語で気になったものだけ確認しておきます。

diorama:ジオラマ、透視画
インストラクターのアリーナさんが、僕がこの単語を使ったことに対して、「詩のような表現」だと言っていたので、「何が??」って思っていたのですが、「透視画」のことだったんですね!
まぁ、確かに僕はロマンチストではありますが(!?)、このときは僕たち日本人がイメージするジオラマとして使ったんですけどね。

bohemian:自由奔放な、世間・慣習・伝統にとらわれない
この単語を聞くと、葛城ユキさんの歌を思い出される方も多いでしょう。僕もそうでした!
調べると、ややこしいのですが、ボヘミアってのが、チェコの中・西部地区を指すらしく、その地方の服飾から来ているらしいです。
僕の能力では、分かりやすく説明するのは難しいので、辞めておきます。

アリーナさんの話では、ヨーロッパにはそこそこ一般的にヌーディストビーチが存在するのことでした。
で、ヌーディストでない方が泳ぐビーチは、普通に手入れがされているのですが、ヌーディストビーチの方はより「ボヘミアン」な感じだということです。
彼女としては、まったく手入れがされていないと言おうと思ったけども、より前向きまたは差別の少ない言葉を選んで「ボヘミアン」と言ったのだと思います。

でも、そんなヌーディストビーチのあるルーマニア人のアリーナさんから見ると、温泉でみんなが普通に裸でいるのは、少しおかしいと感じたようでした。
でも、裸とは言え、僕たち日本人は隠すものは隠しますもんね(もちろん全開の方もいらっしゃいますが・・・)。

まぁ、ビーチだと他人を気にしないようにすれば、それも可能ですけど、温泉は基本的に相手をきちんと確認できる程度の距離にお互い身を置きますからね、他人を気にしないわけにはいきませんからね。
そう考えると、ヌーディストビーチで受けると他人からのプレッシャーと比べたら、圧倒的でしょうね。

今回のレッスンでは、過去形を用いた質問の仕方と英文作成も行いました。

なかなか話題も広がって、とても盛り上がりましたね。

なにぶんこのサークルのメンバーは、自由人がそろっていますからね。話もあちらこちらに飛んで行きます。
気づくと「そもそも最初はなんだっけ?」ってなることも多いですね。

とにもかくにも、毎回楽しくやっています。

来週のレッスンは5月20日(水)です。
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2009年05月08日

5月7日(木)のレッスン

タイトルのわりに、僕は欠席しました。
のらりくらりやりながらも、そこそこのハイペースで仕事を進めていたつもりですが、終わりませんでした。
やはり海外とのやりとりも多いので、ただでさえ時差の関係で難しいところがあるにもかかわらず、切羽詰まった問題に遭遇すると、先方の時間に合わせる必要があるので、必然的に仕事が終わるの遅くなってしまいます。
でもまぁ、それが将来の高給(夢)につながっていると思えば、大して辛くもないのですが・・・。

きっと、昨日のレッスンではアリーナさんが英文法について講義をしてくれたと思います。
英語を話すことに慣れてくると、「文法なんて・・・」って思ってしまうのですが、知らないよりは当然知っていた方がいいので、しっかりと身につけたいですね。

どうでもいいんですが、あくまで僕の感覚ですが、英語を話しても日本語を話しても、やはり1人の人間ですので、最終的には口調は統一されていくんですね。
英語を勉強しはじめのころは、CDのまねをしたり、映画のまねをしたり、また当然話すのがたどたどしかったりで、日本語を話すときの口調とは違ったものになってしまいます。

ただ、慣れてくると、変に英語っぽく話すのが面倒になると言うのか、何と言うのか、だんだん英語での口調も、日本語を話す時の口調と同じになっていくんですよね。

僕は、日本語でもやや早口ですし、英語でも言いやすい文章を言う時には早口になってしまいます。

あぁ、あと年齢も関係ありますかね。やはり年を重ねると、対応力が落ちますからね。すると英語っぽく話そうと思っても、やっぱり普段使っている日本語のくせがそのまま出るということもありますね。

まだまだ、僕も英語を話す時には、肩に力が入ってしまうことが多いですが、たくさん話して慣れたいです。

来週は、いつも通り水曜日のレッスンになります。5月13日(水)19:45から静岡市西部公民館で行っていますので、よろしくお願いします。 にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年05月07日

連休明けのレッスン

さてさて、いよいよゴールデンウィークが終わってしまいますね。
はぁ、終わってしまえばあっという間ですね。

あぁ、この休みの間も英語勉強はあまりしませんでした。
一日遊んで、一日寝て、翌日飲みに行って、また翌日寝てみたいな、堕落した生活を送ってしまいしました。

さてさて、次回の練習ですが、5月7日(木)です。
今日が水曜日で、休日でしたからね。

いつも通り、19:45から静岡市西部公民館で行っていますので、英会話にご興味をお持ちの方は、ぜひぜひ起こし下さい! にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年05月02日

4月30日(木)のレッスン

もう5月になったんですね。しかもゴールデンウィークが始まりましたね。

まぁ、僕はこのゴールデンウィークの大きな目標だった、散髪をしました!これまでだらしなく伸ばしっぱなしでしたからね。
ガタイがいい上に、挑発では暑苦しいばかりですもんね。
後は、まぁ日々飲んだくれですね。
飲みすぎて、全裸にならないように気をつけます。

さてさて4月30日(木)のレッスンですが、予告どおりアリーナさんが英文法に触れてくれました。

まずは、いくつか単語の確認をします。
optimistic:楽観的な

pessimistic:悲観的な

両者とも、よく使うと言えば使うかもですが、あ〜んまり使わないような感じですね。

以下は文法で使う用語ですね。
verb:動詞
で、僕自身もちょっと確かではないのですが、be動詞は海外にいたときの英語の先生は「be-verb」なんて言ってましたね。

simple present:単純現在
もっとも基本的な現在形のことですね。

third person singular:三人称単数
レッスンではでませんでしたが、今後のために知っておいたら便利かもですね。

adverb:副詞
副詞ってのは、動詞・形容詞を修飾するものですね。動詞「verb」に何かを「add」する・「加える」わけですね。

で、ちなみに
adjective:形容詞
形容詞って、名詞を修飾するものです。名詞って目的語になりますよね。つまり「adjective」って目的格「objective」になるものに「add」する・「加える」ってことですね。

このときのレッスンでは、現在形のことと副詞についてを行いました。
中学生のときにやった、三単現のSって奴や、alwaysやsometimesの副詞の頻度についてなどです。

副詞のおく位置についても触れました。
一般動詞の後ろ、be動詞の前ですよね。

一般動詞の場合:
I always read books on weekends.

be動詞の場合:
He is really happy.


今思えば、副詞をbe動詞の後ろに置くというのを覚え始めたときは、慣れるまでに時間がかかった記憶があります。
でも、たくさんの英文に触れた、声に出していくうちに、be動詞がくると自然と正しい位置に副詞をおくことができるようになっていましたね。
特に、発音する時には、正確な場所においたほうが格好いいんですよね。

で、まだ勉強段階ですが、副詞って結構日本語と同じように色んな場所に置き換えることができるんですけど、置く場所を間違えると意味が微妙に変わったりすることがあるらしいです。
もっと勉強が必要ですね。

来週の水曜日も休日ですので、やはり5月7日(木)となります。
興味のある方は、ぜひぜひ見学にお越し下さい。
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2009年04月29日

そうそう・・・

今日は水曜日ですが、レッスンはありません。
祝日ですからね。

ですので、レッスンは明日です。

明日からのレッスンですは、アリーナさんが少しばかり英文法についても触れてくれると言うことですので、楽しみですね。

英語の中では、ちょっと変わってしまうと意味がまったく違ってしまうケースもあるので、大切なこともあります。
また、普段あまり触れることのない英文法の用語を英語で聞くことができるかも知れません。それだけでも十分面白いのではないでしょうか。

明日は、いつも通り19:45より静岡市西部公民館でレッスンを行っています。お時間のある方は、ぜひぜひ見学にお越し下さい。 にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年04月23日

ネイティブでない人から英文法を教わる

ルーマニア人のアリーナさんが、次回レッスンから英文法についての時間を少し取ってくれるということで楽しみですね。

アリーナさんが、英語のネイティブスピーカーでなくて良かったです。
と言いますのは、英会話を教わるには、ネイティブの方がいいかも知れませんが、文法に関しては必ずしもネイティブの方がいいとは思えないからです。

僕たちも、外国人から日本語のことを聞かれると、良く分からない時があります。以前、外国人の友達に「今月中」の「中」の発音は「ちゅう」なのか「ぢゅう」なのかと聞かれたんですが、そんなの分からないです。こういった発音ならともかく、細かい文法のことは聞かれても、上手に説明するのは難しいですよね。

僕がアメリカに留学していた時ですが、最初は留学生用の英語の授業を受けるんですね。そのクラスには、アメリカ人の学生が教授のアシスタントでいるんですが、ネイティブの彼らは、母音の前に来る「the」を「ザ」じゃなくて「ジ」と発音するのを知りませんでした。

やっぱり自分の母国語となると、そこまで細かいことを気にして話しませんからね。どれが、形容詞で、どれが副詞かなんてこと考えませんもんね。

そう考えると、そういった細かいことを勉強せざるを得なかった、また勉強した人に教わる方がベターだと思います。


そういった意味で、アリーナさんから英文法を教わるというのは、僕たちにとってとても有益なことだと思います。
タグ:英語 英文法
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4月22日のレッスン

さてさて4月22日のレッスンです。
って言っても、今日は危うく欠席をしてしまうくらいに遅れてからの参加でした。

まぁ、本当にわずかでしたが、参加できて良かったです。
皆さんが、参加されているところを見ると、新しいインストラクターのアリーナさん(=リリーさん)が良い方だというのが良く分かりますよね。

僕が言ったときの、テーマは好きな映画についてでした。
僕がアメリカにいる時は、「HBO」という映画ばかりがやっているチャンネルがあったので、映画館ではないですが映画を見る機会がたくさんありました。でもって、アメリカは日本に比べて夜が早いというか、夜にやることが少ないんですね。ボウリングも22時くらいには終わってしまいますし、カラオケなんかもありませんしね。すると、仕方ないからビデオでも見るかなってなるんですね。
あと、映画館も安いんですよ。700円くらいで映画を見ることができます。ましてや、昼だと500円くらいでしたかね。
そういうこともあって、映画はよく見てました。

当時、僕が好きだったのは、今日レッスンでも言ったのですが「Time to Kill」という映画です。邦題が「評決のとき」とか言いましたかね?
人種差別を題材にした裁判物の映画なんですが、基本的にじっとりした雰囲気のまま展開します。とりあえずはハッピーエンドなのですが、「やったー!!」というほどの盛り上がりはないです。でも、とっても面白かったですねぇ。
それ以来、サミュエル・L・ジャクソンにハマって、彼が出演している映画をちょくちょく見ました。
見ましたって言っても、映画人間ではないので、数は少ないですが・・・。
彼が出ていた映画で言いますと、「187」という映画が、面白いというより記憶に残っています。その頃は、ヒップホップが好きで、ちょっとアウトローっぽい映画を見るのが、「かっこいい」と思っていましたので・・・(恥)。まぁ、見終わったところで、ブルーになる一方の映画です。とにかくブルーになります。ため息しか出ません。荒れた学校の出来事を題材にしている映画なのですが、このストーリーを書いた人が、元教師なんですよね。それだけに、アメリカの荒れた学校の現実を感じることができる映画ではあります。でも、現実に近いというだけに、余計にブルーになります。

でもって、ブルーになると言えば「Kalifornia」という映画ですね。ブラット・ピットが出ている映画なのですが、これも全く生産性のないひたすらブルーになる映画です。心が、ずぅ〜んっと重たくなる映画ですね。

この映画では、ブラッド・ピットとジュリエット・ルイスのコンビがあまりに不幸で良い感じなのですが、この素晴らしいコンビのきっかけとなるのが、「Too Young to Die?」という映画です。これも、また平和な人生を送ってきた僕には、全く持って生産性を感じない映画です。この映画が僕をブルーにする最たる理由は、このストーリーが1982年に起きた本当の事件を題材にしているということです。映画の最後にそのメッセージが出てくるのですが、それを見た瞬間に、ものすごい切なさに襲われます。その後の一日をちょっと潰されるくらいブルーになります。

レッスンの話から、ブルーになる映画の紹介になってしまいましたが、余暇を楽しむために映画を見るのであれば、ここで紹介した映画はオススメできません!ブルーになって、疲れるのみですからね!

さてさて、少しはレッスンの話に戻りまして・・・
次回からは、10〜20分の時間をとって、英文法にも触れてくれるそうです。当然、フリートークも挟んでくれるそうなので、英文法も英会話もできそうですね。

英語で、英文法を聞くと言うもの面白いのではないでしょうか。
動詞を英語で「verb」っていうことを知ったときは、「バーブ」っていう音がとてもかっこ悪く聴こえて、違和感を感じたと言う記憶があります。

何にせよ、楽しみですね。

来週のレッスンは木曜日です!水曜日は休日ですからね!週の真ん中の休みっていいですよね!1週間がとても短く感じられます。
で、来週は4月30日(木)です!
場所は変わらず静岡市西部公民館で19:45から行っていますので、ご興味をお持ちの方は、ぜひぜひ見学に起こし下さい! にほんブログ村 英語ブログへ
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2009年04月22日

そう言えば!

そう言えば、今日ってレッスン日でしたよね!
危ない!完全に忘れていました。
なにぶん、Mr.Workaholicですので・・・。
まぁ、社長出張のための資料なんかの用意や、なんやかんやで多忙を極めていたんで・・・。

本当に、現職場に転職して以来、まれに見る多忙具合でしたからね。

でも、今日はレッスンに参加できそうな感じです!
ヨッシャー!

でも、本当に忙しくて、まとも英語の練習をしていないので、話せるかが、とっても不安です・・・。

まぁ、何とかなりますわな〜♪

なわけで、19:45から静岡市西部公民館でレッスンを行っていますので、お暇な方はぜひ! にほんブログ村 英語ブログへ
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