さてさて6月24日のレッスンの確認をします。
まずは、単語ですね、
建て前の表現で、いろいろ出ましたね。
建て前は、僕も分からなかったのですが・・・
public stance:建て前(公でのスタンスって意味ですね)
white lie:(罪のない)嘘
ちなみに、僕はfaked purposeと言いました。「模造された目的」って感じですね。本当のようで、本当でない目的だったので。
もちろん、嘘でもなかったので。
pretend:[形]架空の、嘘の
[動]取り繕う、装う
punctual:時間を厳守する、几帳面な
この単語って、ことのほか使わないんですよね。海外だと、そこまで時間に気を使うことがないからでしょうか?
constitution:憲法、規約、気質、体格、体質
この単語は、規約としては聞くことがあったのですが、気質や体質なんかでも使うんですね。初めて知りました。
even number:偶数
odd number:奇数
アメリカ
留学時代に、カジノによく行ったせいでしょうか。この単語は、よく身に染みついています。
昨日のレッスンの中で、「迷い箸」について言いたかったのですが、「迷う」が言えませんでした。で、逆の方向から言うことにしたのですが・・・
hesitate:ためらう
これは、良く使います。メールでもよく使いますね。If you
have any questions, please do not hesitate to
contact us.って感じでしょうか。
irresolute:優柔不断な
これが迷い箸の説明にはいいかも知れないですね。We shold not be irresolute when we pick up food with you chopsticks.みたいな感じでしょうか。
昨日のレッスンは、国々の文化を知りながら「should」や「should not」の
使い方を確認したり、人の外見について説明をするレッスンでした。
本人がいる目の前で、その人の外見を説明するのって難しいやら恥ずかしいやら・・・
間違っても「fat」なんていませんしね。まぁ、あのメンバーの中で、この単語が該当するのは、僕くらいなんですけども・・・
文化の話では、ロシアやルーマニアでは花を挙げるときに、偶数の数をあげてはいけないんですねぇ。初めて知りました。
日本での、
結婚の祝儀に2万円や4万円はダメっていうのと似てますね。
まぁ、最近では2万円だとしても、1万円1枚と5千円2枚で三枚にすればいいみたいなのもあるらしいですが・・・
あと、ルーマニアでは家に入るときに靴を脱ぐ習慣がある地域もあるらしく、これもまた驚きですね。
海外では、初対面の人でもハグをしたり、握手をしたりってのは普通なわけですが、日本人はやっぱり基本的にはあまり体に触れての挨拶はないですよね。
スポーツをやるときは、初対面の方でも同じチームになったりすると握手をしたりもしますが、こっぱずかしいですよね。
まぁ、その時の空気に応じて対応できれば、それでいいですよね。
ましてや、日本にいるのですから、相手が外国人でも日本人として対応すればいいと僕は思っています。
なので、初対面の外国人と会うときでも、僕は自ら握手を求めないです。相手が手を出したら、それに応じて出すくらいですね。
アメリカ人なんかは、世界中どこでも自分の常識が通じると思っている感じがあるんですよね。
世界的にも嫌われる観光客を国別で比較すると、アメリカ人が圧倒的ですからね。
何か長くなりましたが・・・
さてさて、次のレッスンはもう7月です!
早い!
来月は5回水曜日があるわけですが、22日だけはレッスン会場が変わるんですよね。
まぁ、基本的にはいつも通り静岡市西部公民館で19:45よりやっていますんで、興味のある方は遊びに来てください。
posted by Enjoy English at 15:21
|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
英会話サークル